宇宙に関することが少しでもでてくるマンガ、映画、音楽、宇宙ニュースなどなんでも航空宇宙の話がでてきた情報を共有しましょう。 ・ある映画で「NASA」という言葉が出てきた ・宇宙をテーマとした漫画や映画 ・面白いことに挑戦している宇宙を目指す企業 などなど
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息子との車での移動中の苦悩
テストの現在地が85点から95点にいるみなさん。このゾーンにいる人は、数学がある程度、得意科目としている人たちが多いですよね。そして、最上位層へ入るために、日々努力をしている人たち。 ここからさらに上位を目指すために鍛えていくことは、・いかに簡単な問題で、ミスをなくすか・心に余裕を持った状態で応用問題や自分が苦手とする分野の問題に取り組んでいくか、という自分自身のメンタルも意識した取り組みが必要となってきます。 心を鍛えることができれば、「常に100点を目指したい!」という気持ちも芽生えてきます。 まずは基本事項の忘れ物がないかを確認し、応用問題の定着をさせ、その定着をより確固なものとするための効果的な手法を紹介していきます。
現状の得点別による数学勉強法。今回は70点から90点辺りを対象とする生徒さんに対してです。 このあたりの点数になってくると、数学という教科に、ある程度の自信を持っており、「さらに磨きをかけたい」と思う生徒の皆さんも多いことと思います。 100点満点から考えると、徐々に伸びしろは少なくなってきますので、ここからは、より正確に理解すること、着実に得点をとる計算力 この2つが必要となってきます。 試験対策としては、簡単な計算問題は頭の中でどんどんこなし、ある程度応用問題の理解に時間を割けるよう、自分の中で計画を立てていきましょう。 このゾーンの人、特有の効率的な進め方のコツも紹介して行きたく思います。 それでは、点数別攻略法スタート!
現在地の点数別による数学勉強法。 今回、テーマとするのは、50点から80点のゾーンにいらっしゃる生徒の皆さん。このゾーンにいる人は平均点から、ややその上の点数をとっており、その次の段階を目指す人、現状からどうしようかなと迷っている人もいるかもしれませんね。 数学という教科の特性上、このゾーンからさらに上に伸びていくためには、これまで以上に集中した時間が必要となりますし、より計画的な学習も必要となってきます。 なぜなら、数学という教科は、・小学生からの積み重ねが必須。・単純に時間をかけても、その通りに成績は上がらない。単純な教科ではないんです。 真から理解をして、理解した内容を活用していく能力が求められる教科だからです。 理解から活用まで、どのように効率的に気持ちを前向きに伸ばしていくか、それがさらに上を目指すときのポイントとなってきます。 では、効率的な定期試験前の勉強法を紹介していきましょう。普段の勉強でも使えることも多いと思いますので、ぜひ活用をイメージしながら読み進めてみてくださいね。
点数の現在地による一番効果的な勉強法。今回は30点から60点辺りの生徒のみなさんへ。 イメージとしては、多少理解はできているが、平均点にはやや届かないかな、と感じている方向けへの勉強法です。 少し理解できているなと自己分析できる場合は、まずは問題を解いてみて、自分の理解度によって「分かる問題」と「分からない問題」の仕分けをすることからスタートします。 最初の仕分けのところで、少し時間を要するかもしれませんが、自分の現状を客観的に把握できればあとは目標に向かって前進するのみ! では、その効果的勉強法を解説していきましょう。
数学という教科はなかなか点数が上がりにくいもの。0点から40点の点数だと、点数を隠したくなる人もでてきますし、自分のことを歯がゆく感じる人もいるかもしれませんね。 でも、大丈夫!過去は変えられなくても、ここからの未来は変えられます! 点数に応じた勉強法は存在しますし、点数向上の近道となるものを、今回の記事では紹介していきます。 0点から40点ということは、試験範囲の4割までが理解できていないという状態。4割を下回る理解度ということは、試験範囲の内容の「基本的な部分の理解がストップしている」ということ。まずやっちゃダメなのが、問題演習に入ること。 分からない問題の方が多く存在するので、解けば解くほど、分からない壁にぶち当たってしまい、やる気がそがれ、効率が悪い勉強になっちゃうんです。 ですので、理解度が40点までの人は、多少遠回りに感じるかもしれませんが、基本的な内容を「読んで(あるいは書いて)」理解しようとすることが、結果として一番効率的な勉強につながるのです。 では、具体的な準備物と、効果的な学習方法について紹介していきましょう。
数学に対する苦手意識は、日々Twitterの中でもよく目にします。中高生にとっては、攻略しにくい相手ですよね、数学は。 私自身も中高の教員・塾講師に長らく携わってきていたので、生徒からの声は、大変多くのところから聞いています。 ・答えが合わない ・時間がかかる ・考えることがめんどくさい ・成績がなかなか伸びない どれもその通りで、数学教員も、何とかしなければと、日々、頭をひねらせていることと思います。 今回は、中高生で、 ・数学にちょっとつまづき始めた人 ・数学に対してマイナスな感情を抱き始めた人 教員、保護者で、 ・そういった人に対して何とか働きかけたいと思っている人に対して、 数学に対して抱いたマイナスな感情をプラスに変えるべく、亀きちが考える方法を、3つの視点から紹介したく思います。 まずは、数学という教科の特性から紹介していき、その特性を知っていただいた上で、数学への意識を変えていくための手段を紹介していきます。
我が家は投資額に応じてお小遣い額を決定することにしました!え?どういうこと?って思うかもしれませんが、これからお小遣いをあげようかなと思っている方、読んだら参考になるかもですよ。
いよいよ学校の授業先取りで「パパ塾」の中でも授業を開始。 教科書見開き2ページを45分で例題と練習問題を解いてくる(予習)ことを前提に授業を行います。 このスタイルで勉強を始めてから、子どもに起き始めている変化がいくつか見られます。 今回はそれについてまとめていきたく思います。 テスト前に、ちょこちょこと対策するよりも、根本的な変化が見て取れる日頃の指導。変わってきたわが子、私自身も楽しみながら書いていきます!
定期考査の1週間前。 本気で教えてほしいと中2の子ども言われ、そこから本気で45分×4回の試験対策をした私。 結果の点数自体は、決して高いものではありませんでしたが、子どもの答案から、途中式のかき方や、計算の粘りなど努力の成果が垣間見えるものでした。 そして、試験後に始まった学校の授業の先取り授業。 いわば、本格的「パパ塾」!これぞ、私がずっとやりたかったことでした。 私から、子どもを引っ張ることなく、子どもが教えてもらうことを望み、自分のために勉強をしていく。 小学生の頃から、「教えてほしかったら言っておいでね」と声をかけていたのですが、ようやくスタートラインに立ったのです。 今回は、「パパ塾」が行う、学校の授業先取りでの授業の進め方について、いくつか項目を設けて紹介していきます。 ご家庭で数学を子どもに教えてみたい、学校での授業を、成果的に身に着ける準備をしたい、そのように思っていらっしゃる方、必見です。 それでは、亀きちの「パパ塾」、手の内公開!
わが子と格闘した定期考査。点数だけで言うと、必ずしも満足いくものではありませんでした。 しかし、問題の解き方を残したり、答を説明する力が向上したりと、著しい成長が見え、子ども本人も、成長を実感していました。 本人に今後のことを聞き、「中学・高校卒業まで数学を見てほしい!」という子どもの声に応えることに。 パパ塾は「第2幕」(ここからが本当のやりたかったことなんですけどww)が幕開けすることになりました。 一体どのように進めるのか、気持ちを維持させるのか、ここでは、「パパ塾」での掟や進めるための方法、心の掴み方に重点を置いて、お話を進めて行きたく思います。 家庭で勉強を教えたいと思われる保護者の方、家庭で勉強を教えてもらいたいと思うお子さんへ、今のやる気をさらに持続、発展させるための 枠組みを説明していきます!
わが子から、初めて求められた本気の数学授業。定期試験対策でこの1週間、45分×4回のの授業を行いました。 実際、数学という教科の特性上、短期間で上昇させるのは至難の業です。 それでも、わが子の「悔しい」という想いのため、何か浮上のきっかけをつかんでくれればと思い、この1週間対策をしてきました。 では、その結果と、子どもにしたアドバイス、今後のすべきことについてまとめていきたく思います。
前回の「パパ塾」では、ノートを見ることで、わが子の弱点が分かり、計算の途中過程のかき方や、まとめ方を修正することが、弱点克服の第一歩だと話をしました。 今回は、それらを元にして、具体的な内容に入ります。 この試験対策に当たる範囲は、中2の連立方程式の利用から1次関数の途中までとなります。 しかし、範囲にとらわれることなく、試験1週間前に、子どもから試験対策を求められたらこのように対策していけばいい!というヒントを散りばめていきたいと思いますので、ご参考にしてください。 それでは、本日も開講!
子どもからの発案がきっかけで、定期試験対策と、周囲の躍進からの悔しさを動力に開講することになった亀きち本気の、わが子専用数学塾「パパ塾」。 スタートをするにあたり、子どもの学校での数学ノートを見せてもらうことにしました。 ノートには、学校の様子が本当に現れるものです。学んだことだけはなく、・学校での授業のやり方・授業やクラスの雰囲気・子どもの取組み様子ややる気。見れば見るほどたくさんのものが……。 いざわが子のノートを見てみると、 うちの子なら、やりかねないなという独学特有の罠に陥っていたのでした。 今回は、連立方程式を題材に挙げながら、その罠からの脱出方法をお話をしていきたく思います。
・「こんな学校、クズだ」 と思う親 ・十分上位 偏差値54は上位35% ・開成入試にみる基本問題の大切さ ・入試での「難問」の取り扱い方 ・父の「成功体験」は中受をミスリードする
小さなお子さんにも漏電の危険を教えておくことで火事のリスクを抑えられます。小さなお子さんでもわかりやすいポイントをおさえた教え方も紹介。
ある日子供が字を書きたくなくなってしまった。原因は漢字への苦手意識。そんな子供が漢字を克服し漢字検定に合格するまでになったのでその時の事を書きました。
時計は小学校に上がる前に読めていた方た良いと思ったので、我が家でも積極的に時計の勉強をしていました。今回は買って良かったグッズを3つ紹介します。
予定を決める時期は早いにこしたことはありません。うちの子供も小学1年生くらいからつけるようになりました。 今回は子供が使えたお勧めの予定帳を紹介します。
「お父さん、数学を教えてほしい」 それは定期考査の1週間前のこと。焦りの見える、困った表情で、中2の子どもが訴えかけてきたのです。 聞くところによると、ちょっとずつ高校受験というものが頭に引っかかり、塾に行っている同級生が成績を伸ばしていることに、悔しさを覚えるようになったからとのこと。 元々、塾講師や教員でちょっとは名の知れた私。やるからには中途半端で止めたくはない。 本気で困っているのなら、本気で応えていきたいし、 せっかく始めるのならば、 ある程度の期間、じっくり面倒をみてみたい。私のできる限りの知識と方法を、私なりに伝えてみよう。元塾講師と元教員のいいとこどりの授業で。 こうして、わが子に数学を教える、略して『パパ塾』が始まったのです。 「パパ塾」を始めるにあたり、読者のみなさまにも、家庭教育やご自身の勉強の参考となるよう、ブログ記事でも、随時お伝えしていきます。 今回は、幼少期からこれまで我が家における、勉強に対する取り組みと、子どもが、自分から教えを求めるようになったその背景について振り返ってみたく思います。 実はいくつか種を蒔いていたのです。
一気に2学期のカリキュラムがスタートしたこの時期。ふと子供を見ると、夏休みの生活が抜けきれず、ついついダラダラ。そんな子どもを見て、親はイライラ。提出物や授業、学校行事に追われる先生。 いつもの生活リズムを立て直そうとしても、いったん崩れたリズムはなかなか戻らず、どうやって子どもを立ち直らせようか、苦慮している保護者や先生方も多いと思います。 そこで今回は、生活面を中心にして、夏休みで崩れてしまったリズムを、いかに早く効率的に取り戻すかを、過去の教員経験や、最新の情報をもとに紹介していきます。
Pythonのos.environ()は何をしていますか?
プログラム勉強をするとき、まず何からすればいい?
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【本音口コミ】アーテックブロックはプログラミングと連動して使える【おすすめの知育玩具】
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【本音口コミ】アーテック自考力キッズに通ってみた 授業内容・料金・割引・お気に入りポイントを体験談を元に紹介
プログラミング的思考とは?5つの要素も
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今回も受験に対するネタが満載だったドラゴン桜。英語学習(特にリスニング)の方法と、東大模試についての攻略がポイントでした。 当ブログは数学専門ですので、数学については後日語るとして……もう1つ大きな柱があったのはお気づきでしょうか。早瀬(南沙良)が東大模試の結果で、東大合格の見込みがないと判断されればやめなければならない、このプレッシャーで押しつぶされそうな心理描写が細かく描かれています。 今回は、早瀬の心理から、「幸せ」に思えるためのメンタルケアについて亀きちなりに、まとめていきたく思います。 現代人だからこそ陥る脆いメンタルそれを克服するための手段、気づき これらをドラマの場面を振り返りながら、紹介していきましょう。 読んだあとに、心がほっこりしてもらえれば嬉しいです。
今回も勉強法や受験に対する心構えや取り組み方が盛りだくさんだったドラゴン桜。物語自体も東大専科の7人が全員集合し、本格的な内容に関する授業もありました。 内容があまりにも膨大でしたので、数回に分けて、勉強のコツやテクニック、日頃の生活の秘訣をお伝えしていこうと思います。 今回は、学力が上がる人と上がらない人の差について、亀きち流のアレンジも加えながらお話していきたく思います。 社会人になってからも使えるノウハウです。ぜひお役立てくださいね。
毎回すっきりした気持ちで、お得感満載のドラゴン桜。今回は個人的に、こみ上げてくるほど嬉しくなる内容でした。それはなぜか。当ブログ「教えたい人のための数学講座」この中で、これまで紹介してきた理念や勉強に対する考え方が、ドラゴン桜と一致したから。 やっと世間で広まる時代になったのかと、自分自身でも感慨深く思ったのです。 今回も、ドラマの内容と勉強のエッセンスを振り返りながら、亀きちが思うポイントをプラス。 さらに今回は、エッセンスに関する過去記事もプラスして、ドラマ以上に、何倍もお得に感じてもらえる内容にしていこうと思います。
先日のドラゴン桜の記事で書ききれなかった「家庭学習」。「東大合格必勝法、家庭の10カ条」このことについて、家庭での過ごし方や子どもに対する接し方など、その中でのエッセンスや、亀きちなりが考えること、実践法をお届けします。 入試や勉強をしてく上で、いかに生活の中に自然に溶け込ませるか、家庭教育での成績UPのコツ、満載です!現在の家庭での過ごし方をイメージしながらご覧ください。
ディスレクシアの子供達がNintendoSwitch 対応のトレーニング用ゲームアプリを使い勉強っぽさゼロで、読みを学び直せる日本初の教材「読むトレGO!」の紹介。医学博士・平岩幹男先生が開発し検証が論文で発表されている画期的な学習法。
当ブログの中でも、かなりの人気となっている記事「試験前日の勉強法」。試験前には大変多くの方に ご覧いただいています。本当にありがとうございます! その人気ぶりから感じたこと、試験当日の心構えや取り組み方、生活の送り方について詳しく書いている記事がない! 今回は、「試験当日、後悔せずにすむ豆知識」と題して、試験当時の朝から、試験開始後までの心構えや取り組み方など、知っておけば得をする豆知識をまとめました。 最後の最後まで悔いを残さない。終わった時には爽快感に変わる。そのような気持ちになりたいみなさんにぜひ読んでいただきたい記事です。 試験のおともにぜひ! なるべくコンパクトにまとめていきますね。
第4話も内容豊富で、勉強法のたくさんのエッセンスが散りばめられていました。 以前とは変わってきている勉強法。以前から変わらない勉強法。変わっていくところと、変えるべきではないところ。この相反する2つの勉強法の最強コラボ。 この2つをそれぞれ取り上げ、掘り下げて説明していきたいと思います。
やっと前作のようなドラゴン桜らしさがでてきましたね。 詰め込みの勉強だけではなく、本質を理解することが、今回のポイントとして大々的に描かれていました。 主に描かれていた勉強法は3つ。互いの得意な教科を教えあう。Youtube Twitter での発信。LINEでの問題発信会。 今回は、本質を描くという観点から、ドラマで紹介された勉強法や、それを活かした授業法について、亀きちの経験も踏まえながら紹介していきたく思います。
今回は我が家での教育実践報告を。 このGWは新型コロナの影響で、なかなか外出ができなかったのですが、子どもとともに、取り組んでみたかったことがあります。 それは「数学集中講座」。これまで本人が聞いてくるまでは、一切、親である私から声をかけることはなかったのですが、あえて今回は、私から声をかけてみました。 理由は1-中学生で勉強習慣をつけたい。2-性格がやや飽きっぽい。3-これまでやり遂げた経験があまりない。 目的は次のように設定。1-これからの勉強に対する集中力と、解く根気を養う。2-1日の疲れや、脳の働きの変化を感じてもらう。3-最新機器を使って、楽しい勉強を感じてもらう。4-成績向上のきっかけをつかんでもらう。 さて、どうなったのか、方法もご紹介しながら進めたく思います。
ドラゴン桜、2005年のシーズンから16年。ドラマを楽しむと同時に、勉強法や、東大の入り方など、ノウハウ的なものを身に着けたいと思って観ている人も多いと思います。私、亀きちもその1人。 そこで、せっかくドラマを楽しんで拝見していますので、ドラマの感想を踏まえながら、家庭や学校の授業に活かせる方法を、亀きちなりにアレンジして、紹介したく思います。 教員・塾講師・会社員いずれの経験もある私、亀きちだからこそ、提言できる今ならではの教育・勉強活用法です。 楽しみながら、お付き合いいただければ幸いです。 では、今回は第1話と第2話から思ったことについて書いていきましょう!
中2がスタートで、亀きちが実際に授業で行った年度当初の1発目の手の内を紹介。中2初回授業年間ガイダンスの一部です。 中1の壁を越えて、学習習慣がついているかどうかで、捉え方(前向きさ)が変わってくる中2の数学。特に計算分野は、中1の秋ごろからしばらく遠ざかっているので、計算力や文字の取り扱いの記憶がおぼろげになっている人もいるかもしれません。 その人たちに、いかに早く感覚を取り戻してもらい、中2のメインテーマ「連立方程式・1次関数・証明」になめらかにつなげていけるかがポイントになります。 それではスタートです!
亀きちが実際に授業で行った手の内を披露! 中学1年生に対して、初めて授業、すなわち「数学」の授業のガイダンスの一部です。 名称が「算数」⇒「数学」へと変わり、何が変わるの?そう思う生徒もたくさんいると思います。 受けている生徒には、なるべくハードルは低く、しかし高度なことができるようになっていくという前向きな動機づけを意識した導入になっています。 私は、「算数」⇒「数学」を、「数字から文字へと進化するポケモン」と例えています。算数の数字だけでは、解くことに限りがあるが、文字へと進化せると……これまで考え付かなかったような様々な技を閃き、 これまでクリアできなかったことも 時にはあっさりとクリアできる! では、実際に生徒に対して語りかけながら各単元の内容について、教員目線で紹介していきます。 イメージを膨らませながら読み進めてみてください。
入学して、新鮮でまっさらな気持ちの1年生。ほぼ初めてとなる、教科担任制。各教科ごとに先生が変わり、どんな先生がどんな授業をするのだろう?中学の内容は難しくなるのかな?さまざまな期待や不安があふれますよね。 確かに学習する内容は小学校と比べると難しくなりますが、きちんと予習などで内容を知り、準備をしていれば、さほど怖くはありません。 中1に最初の授業で亀きちが伝えることを文章にしてお送りします。数学の世界の入り口として、読んでみてください。 また、教員の方や保護者の方も、中学数学の心構えとして、今やっておくと、お得になることをピックアップしていますので、ご活用いただければ幸いです。
学校生活にも慣れてある程度ゆとりも出てくる中学2年生。学校での1年間の流れも分かり、体も慣れてきた頃だと思います。 それに反して、精神面ではグッと成長し、これまで当たり前にやってきたことに関しても疑問を持ち始める年代でもあります。 中2の勉強に関しては、心のケアも取り入れながら、前向きに取り組めるような話が中心となります。 亀きちが中2生に対して最初の授業で話す内容。勉強法と精神面の両面から、アプローチをしていきます。 教える側の方も、保護者の方も揺れる年代の中2生を導く際の参考にしていただければ幸いです。
中学最高学年の春。部活動も最後の大会などが近くなり、少しずつ卒業の足音が遠くから聞こえてきたかなといったところでしょうか。 ただ、修学旅行や体育祭・文化祭などもあり、まだまだその先の高校というものは、ちょっと先のようで、今の段階でそこまで準備しなくても……と思っている人は多いと思います。 たしかに、まだ1年もあります。 だからこそ、今のうちから準備をスタートさせておけば、その先にできることの選択肢がググっと増える時期。 1年後の未来はまっさらな白紙のキャンバスなんです。 今回は、亀きちが中3生を担当するときに、最初の授業で話す内容について、その一部をまとめます。 日頃の生活から受験勉強へと、スムーズにシフトチェンジできるよう、今のうちから「受験」という言葉を頭の片隅に置いて、動けるようにしておきましょう。
高1の春。浮かんでくる新鮮なワクワクや不安な気持ち。離れ離れになった友達もいて、さみしいとともに、どこか引き締まった気持ちでいるみなさんも多いことかと思います。 勉強や授業においても、中学の頃とは想像以上に教員との距離を感じ、自分で学習を進めてなければと焦る人も少なくありません。 そんな中で訪れるのが、「高校の壁」。高校の教科書は、基本的にはそれまでの内容を100%理解していることを前提として書かれていることが多く、初見できちんと理解することが次第に困難になってきます。 このことを知らずに中学と同じ気持ちで挑もうとすると、コテンパンに跳ね返されて、目の前にそびえたつ高い壁を感じてしまうのです。 ゲームに例えるなら、装備品を1ランク上のものに揃えなおす感じでしょうか。 もちろん、このことをきちんと理解し、壁を越えるためにきちんと準備をしていれば、同じ壁でも高さの感覚は、大きく変わってきます。 あ、思ったよりすんなりクリアできたなって…… 今回は、その壁をすんなり突破するためにどういった準備をしておけばいいのか、勉強法や心構えのコツをお話ししたく思います。 亀きちが高校1年生相手に最初の授業でする最初のアドバイス。授業を担当される方や、おうちで学習のノウハウを学びたいと思う保護者の方も、参考にしていただければ幸いです。
高校生活にも慣れて、いよいよ精神的にも学習でも飛躍の時を迎える高校2年生。 「大学」という言葉も少しずつ現実味を帯び、進路についての意識の格差が、一番大きい時期でもあります。 大学を見据えた際の学習を高校2年生で始めるということは、とてもコスパがよく有益なものとなります。だって、高3になると、誰でも勉強を始めるのですから…… 今回は、高2をスタートするにあたり、大学受験に向けてのスタートの仕方とその際に知っておくと勉強効率が上がるコツをお伝えしていきます。 私が高2の授業を担当する際に、最初の授業で伝える内容の抜粋です。 極意の1つは、高2の夏休み終了までの受験勉強の貯蓄。 詳しくはこの記事の後半で♪
先日からTwitterの中でも発信をしてきた、春のスタートダッシュ勉強法。もっと詳しく具体的に知りたい!という声を伺いました。 そこで、学年ごとに、年度始めにどのような気持ちでどのような学習を進めていけばいいのか、まとめていこうと思います。 これは、私がそれぞれの学年の授業を担当するとき、最初に心構えとして伝えていたことです。 教える立場にいらっしゃる方や、保護者の方は、内容をご確認いただき、授業計画や、話の内容を検討してくだされば幸いです。 では、日程的に逼迫し始めている 高校3年生から。高3になると、独自の勉強法が確立できているかによって大きく伸びしろが変わってきます。 まずは勉強法のベースを創るところから始めていきましょう。
「新聞で 見られるものは なにも信用できません。」 「偽りに心奪われている者に真実に近い人はいないのです。」トーマス・ジェファーソン1743~1826…
過去を支配する者が 未来を 支配する。現在を 支配する者が 過去を支配するのです。 George Orwell, 1984 イギリス人作家、ジャ…
嘘しかないアメリカ帝国。 嘘ばかりのアメリカの歴史。世界中の人は 皆それを知っています。 Trevor Aaronson"トレバー・アーロンソン"はT…
テストを受けているときに思わず出てくる言葉「あー、もう少しちゃんと聞いていればよかった」 勉強を進めるときの意識として、誰かに教わるというよりも、自分の力で学び取ってやる、そう思っている人の方が、同じ勉強をしたとしても 効果が上がりやすいものです。 言葉にしてしまえば、「あ、そうか。。」という程度のことかもしれませんが、これを知っているのと知らないのとでは大違い。 今回は、テストの時に後悔しないよう「学び取る意識」の作り方について、考えていきたく思います。 テストで自分の思うような結果を残してみたいそのように思っている人、必見です!ぜひ自分の勉強に活かしてみてくださいね。
ゲーム(趣味)視点を利用する授業について、前回は、任天堂が不定期に行っている新情報配信のサービスであるNintendo Direct から数学教育法へと結び付けてお話をしました。 ワクワクや楽しいことから、やる気は生まれ、それが勉強に向かっていく姿勢になる。そのための事前学習や生徒へのプロモーション活動が、教員がすべき準備であると。 今回は、生徒のみなさんへ向けて、ゲームや趣味でのワクワクを自分自身の勉強での心構えや、実際の学習方法に、落とし込んでいく方法のお話をしていきます。 ワクワク感があればやる気が出て、そのやる気が勉強に対する効果を向上させる! ゲームでも、趣味でもなんでもOK。 自分自身が思っている楽しいことを思い浮かべながら読み進めてください。
日に日に暖かくなり、花粉症に悩む人も増えてきました。勉強に困る人も、大勢いらっしゃることと思います。 完全に治すということは、難しいかもしれませんが、花粉症であっても、少しでも勉強や仕事で、自分の思い描くペースを作り、辛さを回避させたい!そのような記事を作ろうと決心。 前回は花粉症に負けない環境づくりについてまとめました。 今回は、心理面ということで、勉強に向かわざるを得ないとき、・どうすれば学習活動を安定させられる?・どのように心がければいい?・どのような気持ちを変化させれば立ち向かえる?それについて、まとめていきます。
2月に入ると、この悩みが増えてきますよね……そう、花粉症。 この時期のせいで「春が嫌い」という人もいますし、「勉強に集中できない」という声も多く聞きます。受験や学年末考査を控えていて、勉強しなくてはいけないけど、この花粉症とイライラだけは何とかして……という切実な思いを持っている人もいるでしょう。 花粉症の中での勉強というものは、非常にきついもの。しかも、今はコロナウイルス対策で、窓を開けっぱなしで授業をしている学校も多い、去年よりも花粉の飛散量が多いとも聞いています。 じゃあどうやったら花粉症のしんどさを低減させながら、集中し安定した学習状況、成績を残すことができるのか。花粉症が終わった後の学習につなげていけるのか。 ここでは、環境面・心理面の2つの側面から2回に分けて考えていきたく思います。 今回は環境面を考えていくことにしましょう。勉強をする上で、どのように環境を整えていけばいいのか、便利グッズなども紹介していきます。
宇宙に関することが少しでもでてくるマンガ、映画、音楽、宇宙ニュースなどなんでも航空宇宙の話がでてきた情報を共有しましょう。 ・ある映画で「NASA」という言葉が出てきた ・宇宙をテーマとした漫画や映画 ・面白いことに挑戦している宇宙を目指す企業 などなど
日本サッカーの底上げをすることが日本国を豊かにすることに繋がる。 子や孫に、安心して暮らせる日本国を残すため、スポーツが持つ力を借りよう。 スポーツは娯楽。無くても良いもの。だからこそ、大切にしたい。 娯楽に全力を出せるのは、国が豊かである証。 サッカーに興味が無い人や未経験者が、日本サッカーの本当の底。 年齢や性別、サッカー歴に関係無くサッカーを楽しめる記事を発信します。 サッカーのために子供がいるのではなく、子供の幸せのためにサッカーがある。
作詞作曲テクニック、裏技が解る初心者からプロまで楽しめるブログです
学習指導を通して、どうすれば生徒さんに『夢中』を伝えられるか?みなさんのココロ温まる『学習支援』をここで共有。ちっぽけでも、カタチがなくとも、確かに感じる見えない『支援』是非ご紹介ください。
NET依存症から、不登校、ひきこもりになりがちな男子の様子を臨場感たっぷりに綴っています。完全ひきこもりにさせない工夫・対処など。
ギフテッド2Eの子育て情報
2024年に起こったこと、2024年のニュース、2024年に書いた記事、とにかく2024年に関することならなんでもOK。
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中学受験に関する勉強法・やる気の上げ方・タカベルのサービスについて紹介。
お子さんが放課後等デイサービスを利用している保護者の方、放課後等デイサービスで働いている方のコミュニティです。嬉しかったこと、お悩みなど放課後等デイサービスに関することなら何でもOK!日々の療育や情報収集などにお役立てください。