子育ては支援ではなく役所の義務にしろ
mainichi.jp 上記より引用 子育て経験がない職員が対象で、自らが親になった時も想定しながら子育てへの理解を深め、子育て家庭への支援のあり方や、市役所の職場環境の整備についても考えてもらうことが目的。 未だにこのようなことをしている役所。 はっきり言って無駄だ。 ただ和気藹々と育児談義。 それで何が分かるというのか。 上記より引用 30代の男性職員は「子育ては父親も参加しないと大変なことが分かった。育休を安心して取れるような職場にしたい」と話していた。 だからこのような回答しかできないのだろう。 誰も本気で考えていない。 検討していますのポーズにはもう、うんざりだ。 // もくじ 職員…