 | |
 | - 08/08/07 12:03覆水盆に返らず
- 大分県の教育長が教育汚職に関して、児童生徒へ謝罪文を送った。謝罪文と言うが、今ひとつこの行為の意図がわからない。文章を読んでみると、確かに「お詫びします」という...
- 教育に情熱をかける教師のために
|
 | - 08/08/03 08:50偉くなったと錯覚するな
- 大分県の教育汚職に見るべきもなく、金品を使って昇進や採用が左右されていることは事実である。それより問題は、そういうやり方が悪い方法だという認識がないことである。...
- 教育に情熱をかける教師のために
|
 | - 08/08/01 20:59教育汚職に学ぶ
- 一学期間不登校の児童がいた。この児童の通知票を見ると、かなりよい成績がついていたので、校長はこの成績をつけた先生を呼んで次のように聞いた。「一学期間全部欠席で、...
- 教育に情熱をかける教師のために
|
 | - 08/07/22 19:50的外れ若しくは現場しらずの評論家
- なんとか「小泉・竹中の行き過ぎた新自由経済主義が!」と持って行きたいのだろうけど、余りにも無理やり過ぎて腰砕け。この評論家も昔外務省に勤務していたのなら、官公労...
- さらに僕はぼやき続ける
|
 | - 08/07/19 18:49おめでたい人
- いつもの事ですがね。>大分県教委の不正汚職事件は55年体制の悪弊そのものでしょう。>国民の本音の部分で、これを許すということは絶対に無いでしょう。いつもなら大声...
- さらに僕はぼやき続ける
|
 | - 08/07/15 22:31ニュースを疑え
- 私たち国民は、国家が戦争で多くの人の命を犠牲にしたことを忘れてはいけない。特に「大本営発表」の教訓を忘れてはいけない。すでに「大本営発表」とは何のことかわからな...
- 教育に情熱をかける教師のために
|
 | - 08/07/14 22:17大分県の教育界は健全性が高い
- 教育界の表面しかみていない人はわからないだろうが、この世界にどっぷりと漬かって仕事をしている人にとっては、大分県の教育汚職は衝撃でも何でもない。いや、驚きと言え...
- 教育に情熱をかける教師のために
|